あらすじ
キャラクター紹介


 

名言集

ドラマで発言された自分が名言と思える台詞をキャラクターごとに書いていく所です。

火野映司/仮面ライダーオーズ

「手が届くのに手を伸ばさなかったら死ぬほど後悔する。それが嫌だから手を伸ばすんだ。」

映司を代表する名言。この台詞で火野映司と言うのはどういう人間なのかを知る事が出来るだろう・・・。

「・・・俺は欲しかった・・・。・・・欲しかったけど・・・諦めて・・・蓋して・・・ずっと目の前の事だけを・・・・!!・・・・どんなに遠くても届く俺の腕・・・力・・・!より遠く、より多くの人の命を助けることが出来る力が欲しかった!!・・・けど、それはもう叶ってた・・・。・・・・あの時、お前がくれたんだ・・・。・・・・ありがとう・・・・アンク・・・。」

アンクとの激突の最中に「何か欲しがった事あんのか」と聞かれた時に言った台詞。 彼の欲は人々を助ける力だったのだ・・・。

「アンク・・・。・・・お前がやるって言うなら・・・ お前が本当にやりたいことなんだよな・・・。」

自らのコアの損傷も気にせず、覚悟を決めたアンクに言った台詞。

天道総司?/仮面ライダーカブト?

「・・・俺は天の道を行き、総てを司る男・・・・。・・・天道総司。」

天道総司の印象に残る自己紹介。天道は自分が本気で世界で一番偉い奴だと思ってます。

「おばあちゃんが言っていた・・・。人は自分の意思で生まれてきているわけじゃない。だから、自分の意思で、死んではいけない・・・・。」

天道が自分の大切な息子を失い、絶望しきって自殺しかけていた女性に放った言葉。生きているうちだと死にたい、とか生きたい、とか色々考えられるが生きるという手段は生きているうちにしか選べないのだ。

「おばあちゃんが言っていた。人生とはゴールを目指す遠い道・・・・。重い荷物は捨て、手ぶらで歩いた方が楽しいってな。・・・・もういつまでも苦い過去という重い荷物を背負って歩くのはやめるんだ。そっちのほうがきっと楽になる。」

天道が昔、自分の力が及ばなかった為に守れなかった人がいるという理由で涙を流して落ち込んだマミに言った言葉。長い人生、苦しい過去とかそういう物を持って歩いても余計に苦しくなるだけ。苦しい過去なら捨てて、過去に苛まれる事をやめれば心が楽になる。という戒め。

主水

「地獄へ落ちろ・・・!」

地獄組との戦いで言ったセリフ。

「もうあの二人はいったぜ・・・地獄の底へよ。」

主水が鉄眼へのトドメで言ったセリフ。セリフの元ネタは映画「必殺!5 黄金の血」から。

「もし死んじまったら・・・地獄で会おうぜ。」

自らの死を覚悟したフレイアに言ったセリフ。

天の助

「食ええええええええええええええええ!!」

天の助が食べてもらいたいときに言う台詞。

「うわあ、ゾクゾクしてきた・・・」

強い敵や倒し甲斐のある相手と戦う時に言うセリフ。

ロージーの機関士?

「こりゃあうまいココアだぜぇ!」

ロージーの機関士がヘンリーの来る前に待避線で車掌車に乗って休んでいたときにココアを飲みながら言った言葉。ニコニコ動画や2ちゃんねるでは超有名。

ワリオ?

「・・・ざwwwまwwwあwwwwクジラごときがこの俺に立て付こうなんて1万年と2000年早いんだよwwww」

クジラメカを倒した時に調子に乗って言った台詞。ちなみにこの台詞を本編で言った後、外伝でキレた野生のホエルオーとユウキのカイオーガにボコボコにされた。

トーマス

「起きろよ!!怠け者!!僕みたいにちゃんと働けよ!!」

トーマスが待避線で休んでいるゴードンに対して浴びせた罵声。信じられないようだが、これがトーマスのこのドラマ内でしゃべった初めてのセリフである。

「ウッイタタタ・・・。どうしよう・・・・。爆発しちゃうよ!!爆発しちゃうよ!!」

トーマスが川で水を汲んだ際、タンクに入った魚がパイプに詰まった時に言った言葉。 お前が死んだら11話でトーマス編は終わりだぞ・・・。

「はいっちゃいけないだってー!?よーし!今日こそ突破してやるぞー!!」

トーマスが危険の先の看板に何があるのか知りたくて言った言葉。この後トーマスは穴に落ちます。

「心配しないで!!新しい友達を作るのは時間がかかるものだよ!」

トーマスがロス、ジェームス、ヘンリー、ゴードン、パーシーにいじめられていたハーヴィーに行った言葉。新入社員とかにとっては励まされる言葉だ。

「タンク機関車にとって暴風雨なんかへっちゃらさ!」

トーマスがロージーに対して大雨の中言ったセリフ。この後トーマスは土砂崩れに・・・。

「いいや、僕達は絶対スクラップにはならない!!!ぼくらは本当に役にたつ機関車だ!消えた機関車にだってそんな事はさせない!!ミスターコンダクターもいるんだぜ!!さぁ!!早く彼を迎えに行こう!!」

トーマスが魔法の線路編、ディーゼル10の計画を聞いたときに叫んだ言葉。トーマスは男らしいと思う。

「小さな機関車だって大きなことができる!!」

トーマスが言った言葉。その言葉通り、ディーゼル10との命をかけた追いかけっこの際壊れたホドモエの大橋を無事にわたりきった。

「たまには遅れるのも悪くないな!!!」

トーマスが遅れたがある事情でバーティーを助けた時にいった言葉。いや、鉄道が遅れたらまずいでしょ。

「又何度でも会いに来るよ!果樹園の仕事だってたくさんあるだろ?それに、いつかまた君が港で必要になる時だってくるよ!!」

トーマスが遠くでの仕事が終わり、別れをさびしがり涙を浮かべたトレバーに駆けた言葉。彼は確かに口は悪いがその分フォローはうまい。

「失敗の原因はいろいろあっただろうけどさ、今回は僕達、いい勉強をしたってことかな!僕達が助け合おうとしても帰って悪い結果になることだってあるんだよ・・・・。」

トーマスが失敗してしまったジェームスとパーシー、それに他の皆までしょげてしまっていたので、元気づけるために言った手厳しい言葉。・・・・これが儚い現実だという事をトーマスは言いたかったのだ。

「ねえパーシー、僕達って臆病かも知れないけど、勇気だって有るよね!!」

トーマスが出し物の作り物の龍でパーシーを驚かした後にパーシーに言った言葉。普通にいい言葉。

「どんな笑顔で包んで揚げれば君の悲しみをいやせるだろう? ・・・・でも、君(修正液)が言ったデデデ見たいに傷つかぬものに、澄み切ったこんな素敵な青空は見えないんだ。きっと、そうやって迷い歩くたびに命は輝くよ・・・。ほら!雲の隙間から見える太陽が照らし始めてるよ!君のまっすぐなその瞳を!!」

トーマスがレンがいなくなった事で落ち込んでいたネルに話した言葉。何気に「そこに空があるから」の歌詞が少し入ってる

「記録なんて!壊される為にあるのさ!」

トーマスが自分の所為でアーサーが事故を起こしてしまった際アーサーに仲直りするときに言った言葉。嫌々、お前の所為だから!

エドワード?

「あ〜あ。行っちゃった・・・。でもいいさ。役に立つ事が出来たんだから。」

エドワードがおかで立ち往生したゴードンを後押しして見事助け、そのままゴードンはエドワードのことなんか忘れ、走ってってしまう。その時に待避線にはいるときにつぶやいた言葉。エドワード、お前はいい奴だ。

「そうかい気をつけてね!君は本当によく頑張るよ!!」

エドワードがおかで立ち往生しかけたジェームスを手伝おうか!といってそのあと ジェームスが断った際、言った言葉。エドワードまじでいい奴

「でも、ダグラスは立派でしたよ!ジェームスの蒸気がなくなってしまったのでその分も頑張っていたんです!その掛け声が操車場にまで聞こえてきたほどです!」

エドワードがおかでブレーキ車をぶっ壊す事故を起こしたダグラスを庇っていった言葉。 エドワードが地獄耳すぎる

ヘンリー?

「雨にぬれると僕の素敵な緑のボディーや赤いストライプがだめになっちゃうんだもん。そしたら僕の大事なボディ、どうなると思う?」

ヘンリーが雨を怖がってトンネルから引きこもって出なくなったときに放った言葉。こちらもトーマスと同じく衝撃の初台詞である。

「6台も炭水車が貰えるのか!うわーははは!!どんな素敵な姿になるか楽しみだな〜!」

ヘンリーがダックに炭水車を貰える事になった時に叫んだ言葉。ヘンリーはこの後がっかりします。

ゴードン?

「そんな事は、覚悟の上だ!!俺は死んでもあんな奴らに従う筋合いはないし、あいつらに俺を従わせる資格なんてありゃしない!!」

ゴードンがあの恐竜帝国を作ろうとするゴールに従おうとするウィフに対していった言葉。一言で言うなら、「漢らしすぎる。」

「たまにゃあ、貨車を押すのも悪かぁないなぁ。今貨車どもにマナーを教えてやってるところだ。それからジェームス、昨日は頑張ったそうじゃないか。」

ゴードンがジェームスは急行をひっぱって一日頑張ったジェームスに向かって放った言葉。最初は靴ひもの事をあんなにバカにしてたのに・・・。変わり身の早い。

「客車と貨物列車をごっちゃにするな!!!」

ゴードンがヒノキの貨車を引っ張るヘンリーに対して言った言葉。そりゃそうだけどゴードン、上記では貨車を引くのも悪くないって…

「俺達は転ぶ時も起き上がる時も一緒だ!俺が助け、お前が助ける!!」

ゴードンが立ち入り禁止の向こうに行って穴に落ちたトーマスを救い出して連れて帰るときに聞かせた名言。なんという優しい・・・・。

ジェームス?

「青いボディーはゴードンだけで十分だ!僕は嫌だ!!」

ジェームスがトップハムハット卿に叱られて青く塗り替えてしまうぞと言われ、駅の構内でつぶやいた言葉。青って言えば…。トーマスもエドワードもそうなんだが。

「僕はできる!!必ずやってみせる!!!」

ジェームスが厄介な貨車どもを引いてゴードンの丘を上る際に言った言葉。絶対やり遂げるという精神がここにある。

パーシー

「腕木が下を向いてるのが進め、横は止まれ、するときっと上はもどれだ!そうかー!戻れの信号ってこれか!」

パーシーがゴードンとジェームスにからかわれた後トーマスの連絡駅に行く途中に信号待ちをしていて、腕木が上に上がった時(進めを意味する)に発した言葉。そしてそのまま彼は来た道を逆戻りしてニートリオ(ゴードン、ジェームス、ヘンリー)に笑われた。

「勇敢な機関車にとって水なんか何でもないよ!!」

パーシーが洪水に浸水した線路を見事走破し、その事を武勇伝としてビルとベンにいった時の言葉。何という・・・・。

トビー

「誰も僕に用がなくなったんだ・・・・。」

トビーがトーマスに話した回想内で言った言葉。廃車にされてしまう自分の気持ちを嘆いた言葉で、このまま廃車かと思いきやつかってもらえる事になった。

ダック

「済みません。でも僕は大西武鉄道から来た機関車なんです。僕は自分の仕事は文句を言わずにやりますが、他の機関車に扱き使われるのは御免です!僕らは貴方の命令しか聞かないんだって事を彼等に教えてやってくれませんか?」

ダックがパーシーとともにゴードン達を機関庫に入れなくした時に言ったセリフ。トップハムハット卿の命令しか聞かないってのもなぁ・・・・。

「仕事の仕方には2通りあるね!大西部鉄道流と!怠け者流と!」

ダックがゴードンたちに話した言葉。この後ヘンリー、ジェームスにまでウザがられた。

デイジー

「あたしは、すきなしごとだけ、してればいいのよ!」

デイジーが独り言でつぶやいた言葉。機関車失格でしょ。

トレバー

「レール何か!いるもんか!!」

トレバーがナップフォード港(トーマスの支線の先にある港)で作業した時にいっていた言葉。機関車の前では禁句だ。

バーティー

「新しいお客もいいけれど、君と分け合う方がもっといいよ。」

バーティーがトーマスに言った言葉。 ・・・分け合うと嬉しさ2倍。

ディーゼル10

「線路は続く〜よ〜ど〜こま〜で〜も〜♪どこまでも続く線路なんかあるかい!!」

彼が線路を進む途中で歌っていた曲に続いていった言葉。どこまでも続く線路は、環状線は一応そうなんだが。

ジュニア

「ねぇ、僕達ダウンしたけどアウトにはなってないよ!!」

ジュニアが落ち込むミスターコンダクターを励ました時に言ったセリフ。野球ではダウンもアウトも一緒です。

井ノ原真人

「筋肉いぇいいぇーい!筋肉いぇいいぇーい!」」

筋肉旋風(センセーション)の時に言う呪文らしき言葉。 これを聞いた者は洗脳されたかの様にこの言葉を連呼してしまうのである。

シマリスくん

「いぢめる?」

アニメでもドラマでもお馴染みのシマリスくんのセリフ。

Zのハッサム

「虫に強い虫が通りますよぉ!!」

こいつが相手にかかっていく時にほぼ毎回言っている言葉。虫にはタイプ的に強いが、ただ、ウルガモスには非常に弱い。

「まぁ、自信過剰だと集中力なんて大概散漫になっちゃうからね! そして忘れてると事故はおこるさ!!」

ハッサムがお悩み相談の時ブレーキ車をぶっ壊し、トラウマになったという悩みを出したダグラスにこういった。 ・・・慰めになってるのかそれは?

ユウキ

「最初はお前が「髭があいつのほうが偉そうだから」って言う下らん因縁をつけたからだろ・・・・? ・・・・じーさんは結構おおらかだからそんな事、本当は気にしてなかったんじゃないのか・・・? ・・・・ただ、純粋にお前と仲良くなりたい、その一心でいてくれてたんじゃないか・・・? ・・・・だから、じーさんをこれ以上疑うのはやめてやってくれないか? ・・・俺はこれ以上、お前とじーさんの仲が悪くなって離れて行くのを見たくはないから・・・。」

ユウキが校長に対して浴びせた言葉。 ・・・・普通にいい言葉。

ユウキのガブリアス

「夢はあきらめたらあかん。 ・・・・でも夢に対して正直になりすぎてもあかんねん。ある日突然、かなってほしいなんてそれは考えが甘い。 ・・・夢はな、心の奥底で、ひそかに、ひそかに思ってるぐらいがちょうどええんや…・ ・・・・ただ、最初っからあきらめんな!!!お前は最初から決めつけてあきらめて・・・そんなもんに夢叶う瞬間の気持ちなんかわかるか!!」

ブラック★ロックシューターとの戦いの際、「すがりつくものが欲しい、でもそれはどうせ叶わない」といった彼女に対しガブリアスが放った言葉。普段はふざけてばかりの奴だが、こういう時にこそ、ガブリアスの普段は見えないいい心が見えるのだ。

「ふざけんな!!お前、自分から悪いことして、じじいまで復讐までして同じようなことしようとして何が好きにならん奴じゃ!!それはお前から嫌いになってくれって言ってるようなもんやろ!!こんな腐れ外道、容赦なんかしたることないわなぁ!?皆!!」

ガブリアスが校長による初音ミク殺害事件の時に校長のところに殴りこみ、「邪魔なんじゃよ・・・・我輩を好きにならん奴は邪魔なんじゃよ・・・!!」と発言した校長に対して浴びせかけた言葉。この言葉の通り、宮沢謙吾は「ああ・・・こんなやつに容赦はいらないな・・・」と発言していた。

「お前が最後は決着をつけるんや…。その・・・マホロアっちゅー奴と…・。」

メテオカオスデーモンに傷ついても立ち向かおうとしたフレイアに対し彼がかけた言葉。彼への気遣いである。ガブリアスは本当は気配り上手のいい奴なのだ。

「お前な、いつからこんな弱気になったんや・・・・?・・・・じじい、こいつの中身知ってたんやろ?フレイアから聞いて。俺は結構信じてたで? ・・・・そいつはお前にとっては憎いことは確かやけど…・。 ・・・ここでひざまずいてて何になるんや?お前、もう一度だけいってみろや?それでダメっやったら俺もう孫に頭下げて謝ったるわ。」

ガブリアスがレノム戦で弱気になったじーさんに言った言葉。こんな時はガブリアスは格好いいけど…。

Zのライコウ

「もうね、みなさん最初から本気出していただいて結構ですよ。言っとくけどね、こいつはもう、人間の屑にすらなれない下等生物ですから。」

ライコウが校長による初音ミク殺害事件の際、校長のところに乗り込んだ際、発した言葉。普段は根が優しいライコウの、この言葉から校長への本気の怒りの大きさがわかるだろう・・・・。

「笑うんか泣くんかどっちかにせえや!!きっとお前の体の中の虫、居所が良いところと悪いところと移動しまくってるで!!」

ライコウの発言で爆笑しながら涙を流すガブリアスに放った言葉。「虫の居所が悪い」 ということわざからお笑いの発想を彼はとったのだろう。それで尚更ガブリアスを爆笑させた。

「どんな事があっても自殺する奴はアホ、自殺してもね、ああいう奴らって全然反省しないんですよ。自殺するのがなおさらバカなんやと、いわないといけないんですよ!!自殺したら皆が味方してくれると思わすな!自殺はバカのやってる事やっていわんと!!」

ライコウがお悩み相談の時自殺願望者から手紙が来たときにいった言葉。まさに自殺者に言い聞かせたい言葉である。

フレイアのメタグロス

「彗星よ降れ!!」

フレイアのメタグロスが常に口にする言葉だが、コメットパンチを撃つ時はいう力が強くなる。

Drライト?

「分かっておるよ。かつてロボットのオリンピックといわれる大会で優勝したワシじゃ。絶対フォルテは生きて帰す!!」

ライト博士がスクラップになりかけのフォルテを必ず助ける!とばかりに行った言葉。 やる気のない無責任な医者には言えない言葉である。

ブルース

「誰にだって怖いことの一つや二つはある。 ・・・その怖い事に怯えて過ごすよりは、怖い事が来ても、その状況を打破するということを第一に考えてみろ。」

グリードになることを恐れ、震えていた映司にかけた言葉。このセリフで火野は 鴻上のいったことを思い出し、欲望を見つけようとするのだった・・・・。

デデデ大王?

「他人の不幸は蜜の味がするなぁ。人の不幸こそワシにとっての最高の肥しZOY!!」

デデデがロックマン12の時に放った言葉。この言葉にクロスハートの連中は憤怒する。

「渾身の力・・・・使ったんじゃ・・・ないのか・・・?ぞい?なぁ・・・・。このままじゃお前はここで力尽きて死んでしまうぞい・・・・。」

デデデがニコルソンとの決闘の際、両方満身創痍の際、何と相手のニコルソンを気遣い吐いた言葉。悪者時代とはえらい違いである。

カービィ?

「もう何も言葉はいらない・・・・僕はカービィ、じゃない!!無限の力を持つ伝説のヒーロー、「星のカービィ」だあああああああああああ!!!」

カービィがパトラとの決戦の際に放った言葉。この言葉でカービィは無限の力を持つファラオオーラを手に入れ、呪いも無効化できた。

「とりあえず病院に行かないならジャンヌにあってあげたら?毎日欠かさず君は行ってたし、突然来なくなったら彼女も心配するはずさ。 どんな姿になっても君は間違いなくフレイア自身だろう? ・・・彼女も本当に好きなら君を受け入れてくれるはずさ・・・・。」

カービィがフレイアに言った言葉。でもあんな怪我してちゃなぁ・・・。

「きっと・・・!!嫌絶対にやってのけるよ・・・!!!! ・・・ ・・・ここで負ければ街はなくなるし、僕たちだって・・・・。 ・・・だからこそ何度でもあきらめずに僕は立ち向かうんだ!!」

カービィが成体ザークに皆かなわずにやられていた時に言ったセリフ。あきらめなかったおかげで、成体ザークの強力な電磁破壊砲を吸い込んで新たな力を取得してそのまま成体ザークをもやっつけた。

アンク

「所詮グリードなんてコアが無いだけでボロボロ崩れるやわな存在だ。 俺はもっと完全で強い体を手に入れる。二度とバラバラにされてたまるか・・・・。」

巨大グリードを撃破した時に言った台詞。 自らを儚い存在と認め、更に強力な存在に進化するという欲望を抱く。

「持つべきものは使えるバカだな。」

映司に対して言った台詞。 この台詞の後に映司に「使いすぎ」と返された。

「・・・もっと単純だ・・・!!・・・世界を確かに味わえるもの・・・。・・・命だ!!!」

映司との激突の時に言った台詞。メダルで出来ている生きてすらいない物であるグリードという存在でありながらも彼は人間に近づいていった・・・。

「お前たちといる間に、ただのメダルの塊が死ぬところまで来た。こんなに面白い、満足できることがあるか・・・。」

コアの損傷も気にせず、最終決戦時に言った台詞。 この台詞から彼が変わってきた事がわかるだろう・・・。

アンク(ロスト)

「まさか・・・僕のコアが・・・!・・・僕の・・・!!・・・うわああああああああああああ!!!」

一時的に紫のメダルの力を得た自身の右腕(アンクの意思あり)によって意識のあるコアを砕かれ、散り際に言った台詞。この事からグリード達は「紫のメダルの力はコアメダルすらも破壊する」と言う事を知る事になる。

ウヴァ

「このままじゃ済まさん・・・・。」

カザリ達の攻撃を受け、クワガタコア1枚になってしまった時に言った台詞。 メダル1枚になっても復讐を誓う彼の信念は相当な物だろう・・・。

「俺の実力だ・・・。」

アンクによって復活し、彼に「感謝しろよ」と言われた後に言った台詞。正直、こいつだけの実力で復活出来たわけでは無いと思うが・・・

「虫けらが・・・」

完全体の力でクロスハートの連中を圧倒した際に言った台詞。虫が虫けらと言うのはちょっとアレなのだが、誰にも突っ込まれなかった。

エルキュール・バートン

「私、映司さんの気持ちがわかるなんて言えませんが・・・手を伸ばすことは出来ると思います・・・!映司さんが辛いときは、私が映司さんの手を掴みます!」

初めてプトティラコンボとなったオーズの暴走を止める時に言った台詞。 これが後に制御へと繋がっていくのだった・・・。

「自分を信じてください・・・・。・・・・私達が一緒なら、どんな困難だって乗り越えられますよ・・・。」

グリード化の前兆で再び暴走に陥った後のオーズにグラン戦で言った台詞。 これにより、再び紫のメダルの意思を抑え、見事グランを撃破する。

真木清人/ギル

「人は、その人生をまっとうするまで何者でもありません。終わって初めて人として完成する・・・。」

真木を代表とする台詞。これが後に大きくなっていき、世界までも終わらせようと企む。

「やめろおおおおおおおおおお!!!」

ガブリアスにキヨちゃんを弄られた時に言った台詞。 この頃の彼はまだ人間らしかった・・・・。

「良き終わりを・・・。」

真木清人を代表とする台詞その2。主に死に掛けの相手やこれから始末する相手に言う。

「・・・私が終末を迎える・・・。・・・私が完成してしま・・・」

散り際に言った台詞。彼の考え方からすると、真木清人と言う人物はグリードとして完成してしまったのだ。

ゴルデ

「こんな金塊だらけの世界じゃ、仲間以上のお宝なんかねぇ・・・。」

この台詞で彼が今までの将軍と違う事がわかるだろう・・・。

「仲間はお宝、大事にな・・・・。」

散り際に言った台詞。敵ながら最期には感動する言葉を残してくれた。

でんぢゃらすじーさん

「ワシと孫は切っても切れない縁。 ・・・・だから勘当しない・・・・ ・・・・家族とは喧嘩したり、仲間割れしたりして、腹が立って、むかついて口もききたくなくなって、もう二度と会いたくなくなっても、また会いたくなって、仲直りしあって、またいつもの関係に戻る。そんなたちきれないなかで結ばれているんじゃ・・・・」

じじいがレイとガブリアスによって死にかけ、間一髪で助け、目を覚ました孫に向けて放った言葉。この言葉だけでじじいが孫をどれだけ大切かわかることだろう・・・・

「そんな事はこれからまた見つければいい。 ・・・まだ、お前の将来はあるから・・・・お前、まだ小学5年生じゃろ? ・・・だったら・・・だったらこれから夢や希望を拾い集めていけばいいんじゃないのか・・・? 」

夢も希望も見つからなくてどうやって生きていけばいいかわからないと泣き崩れた孫に じーさんが放った言葉。希望に満ちあふれたじーさんだからこそ言えるセリフだろう。

「わしと仲間はいくら離れていても!!どんなに離れていても!!心は繋がってる!!だからいくらわしと仲間を切り離そうと心はつながっている!!だからわしは絶対負けない!!」

じーさんが闇の大魔王に向けてはなった言葉。闇の大魔王が作り出した闇の空間にこいつだけ引き込んでタイマン戦に持ち込みピンチに行った時の言葉。この言葉のすぐあと、 マリオたちがジジイの思いのワープホールでやってきた。

「お前になんか倒される価値もないわ!!偉そうにしてる奴にわしは倒されたくないの・・・。えらい人間は決して威張らん。それに比べてお前はとても偉いだの人を見下げてばかりじゃ!!そんな事ではいつまでも偉い人間になんかなれんのじゃ!!」

じじいが校長に向けて放った言葉。自分で偉いといってもそれはただの自惚れにすぎないのだ。人に偉いと認められた者こそ本当に偉いのだ。

「孫は、いつかワシに反抗するようになるじゃろう。そして・・・・。ワシを嫌って家出をしたり自立したがったりそう言う事もあるかもしれん・・・。 ・・・・でもわしは別にいい。ただ・・・。孫が生きていてくれるのがワシの最高に幸せな時だから・・・。・・・・。人を笑わせたり、仲間とふざけたり・・・・。楽しいことはたくさんあるがやはりそれじゃよ。わしのスタミナの源となっておるのはな・・・・。」

じーさんが孫に対する思いをレノムにいった時の言葉。この言葉でフレイアは震い立つ!!

ばいおれんす校長?

「邪魔なんじゃよ・・・・我輩を好きにならん奴は邪魔なんじゃよ・・・!!」

ミクを殺した時にクロスハートの連中の反応に対して言った台詞。 元ネタは仮面ライダー555の草加雅人の台詞である。

正男

「そんなに強くなりたいなら俺の仲間になれ。そこまでして強さを求めたいのなら俺の仲間になって一緒に行動して強くなれ。」

昔の正男が昔の人をいじめてばかりいて、正男に勝負を挑んだが、コテンパンにされたフレイアに対し言った言葉。仲間の大切さを正男がフレイアに教えた瞬間だった。

浩二

「自分の人生の舵は他人なんかに決めさせ、動かさせちゃだめだ。自分の人生の舵は自分で決めて取るものだよ。人に決めさせてもいいものじゃないんだよ。」

浩二がキンジに向かって放った言葉。自分の人生は人が決めるのではなく、自分が決めるのだという事を彼は言いたいのだ。

遠山キンジ

「アリア!!・・・・お前は独唱曲(アリア)だ!・・・そうだろ?・・・そうなんだろ!?・・・・でもな・・・俺が・・・・俺が「BGM」ぐらいにはなってやる!!!」

自らを独唱曲と称し、行ってしまったアリアに対して叫んだ台詞。 武偵を止めたがっていた彼だが、アリアの涙を放ってはおけなかった・・・。

(・・・・・。・・・何て難題だ。つい最近までロクにモテた事が無かったのに、急にこんなモテ男みたいな選択を迫られるなんてよ・・・。・・・もし半年前の俺が今の俺を見たら、怒りでぶん殴ってるに違いない。「調子に乗るなよ、ち●こもげて死ね」くらいの事は言っていただろう・・・。)

アリア、白雪、理子、レキの4人に告白された結果、ジャンヌとヒルダに「4人のうち誰かを選べ」と言われた時の彼の心境。この後、「4人とも選ぶ」だの「4人とも愛したい」だの言い出すところから、彼はどれほど鈍感で優柔不断なのだろうか・・・。

(・・・・。・・・うわぁ・・・。・・・もう、ち●こもげて死にたい・・・。)

闇の大魔王を倒した後、「4人とも選ぶ」という答えに納得出来なかった4人に「誰にするの!?」と言われた時の心境。・・・・。・・・うん、ハーレムって良い事ばかりじゃないね。

神崎・H・アリア

「風穴開けるわよ!」

彼女の口癖とも言える台詞。主にキンジに言う事が多い。

「アンタはちっとも高等じゃない!・・・・1つ教えてあげるわ。・・・イギリスでは1833年に奴隷制度廃止法が成立してるわ!アンタは遅れてるのよ!人間は奴隷制度なんかとっくに卒業してるのッ!!」

理子を奴隷の様に扱うヒルダに対して言った台詞。その言葉の通り、誰も奴隷として人を縛る権利など無いのだ・・・。

峰理子

「・・・あたしはもう・・・お前達を下に見ない。騙したり利用したりする敵じゃなくて、対等なライバルと見なす。だから・・・した約束は守る・・・。」

ブラドを倒した際にキンジとアリアに言った台詞。この件以降から理子は彼等にライバル心を燃やしたのだった・・・。

「・・・どうしたヒルダ・・・?踏んだり蹴ったり出来るのは無抵抗な相手だけか・・・?」

自由になるため、ヒルダに猛攻を仕掛けた時に言った台詞。この激しい攻撃の中、ヒルダは昔の様に理子を踏んだり蹴ったりする事が出来なかった・・・。

レキ

「・・・人間の本質は学校では決まりません。何処に通おうと、キンジさんはキンジさんです・・・。」

「武偵高を辞め、一般校に通う」と言ったキンジに対して言った台詞。まさにその通りである。

亞北ネル?

「全ての生物は疲れる権利があるの。」

ネルが思い通りにいかなくて頑張る事に疲れた、と修正液に言った時に修正液につけ足して話した言葉。全く持ってそうなんじゃない?

ゲッターロボ

「ゲッタァァァァァァビィィィィィッム!!」

「ストナァァァァァァァァァッ!サァァァァァァァンシャイィィィィィィィィィィンッ!!!」

ゲッターロボお馴染みの必殺技と真ゲッターロボの超必殺技のセリフ。かなり大声で叫ぶと喉がすごくガラガラになりそう。

「見せてやる!ゲッターの恐ろしさをなッ!!」

じーさんにテレパシーを送るナゾの敵に言った言葉。これから後に他の敵にも言い放つかも。

ダンケルハイト?

「・・・残念だ・・・・。誠に残念至極、だよ・・・・。」

ダンケルハイトがウィザードやロックマンの活躍で絶望から希望に引っ張られ始めたテトに見切りをつけ、醜い本性を露わにし、テトを自分の体に絶望エネルギータンクとして取り込む直前に放った言葉。正直中の人もダンケルハイトの所業には憎しみしかない。

鋼鉄ジーグ

「出来る事なら皆と仲良く過ごして死にてえ・・・。このボディももう持たない。最後に皆の笑顔を見て、この後の事を託して朽ち果ててえんだ。」

致命傷を負って、寿命が残り少ない時に言った言葉。

「例え倒せなくても!最期の力を振り絞って、お前らをびっくりさせる一撃をぶっ放す!!」

戦いで最後のトリプルストームを放つ前に言った言葉。

「キンジ・・・アリアと・・・仲直りし・・・ろよ・・・。」

死に際にキンジに言った言葉。命尽きる前に2人の心配をしてくれていたのだ。

空条承太郎

「やれやれだぜ・・・」

呆れた時や事件が一段落した時などに言う承太郎の口癖。

「オラオラオラオラオラオラ・・・」

スタープラチナのラッシュの掛け声。オラオラ言いながらラッシュする事から「オラオララッシュ」と呼ばれる。

フレイア

「その冤罪を無実と証明してほしければ、世界を氷漬けにするのはあきらめろ。 ものってのは何か一つ手に入れたければ何か一つ手放さなくちゃいけないんだよ!!たとえばお前は無実の証明を欲しがっている!!だったら世界を氷漬けを捨てろ!!」

フレイアが無実を証明したい、冤罪は嫌だというような発言をした際怒鳴り、聞かせた言葉。戦場で多くのものを失ったフレイアにだからこそ言えることだろう。

「・・・・なぁ、復讐なんかするんじゃねぇぞ? ・・・・そんなことしたって誰かが痛みを味わって、後で自分の心も痛むようになるだけだからな。何も残らない。そんなに復讐を企てたって誰かに同じことをしてもいいわけじゃないし、復讐は誰もとくしないし。復讐に燃えたデデデや校長はどうなったと思うか・・・?」

ジャンヌに連行途中に聞かせた言葉。昔散々人をいじめていた彼だったが今となっては復讐は何も生まないことを知っていたのだ。

「ここで倒れてちゃ初代アンクに失礼だからな・・・・ここで倒れていられないってわけだよ!!」

シャチホコ戦でフレイアが放った言葉。第2のアンクという言葉がそれほど彼にとっては大切な称号だというのがこの発言で分かる。

「じゃあその平和を今からいっぱい作ろうじゃねぇか!これからは植物も人もたくさん自然の環境を楽しめるようになるぜ!村人たちもきれいな花とかがみられるようになると思うし。これで全部解決だ!」

フレイアがロックストン村の自然問題について解決した時に話した言葉。この一言で 植物も村人も救われた。

「やっぱり、無駄な戦いなんて、したくないだろ?植物怪物だって結局は生きてんだからよ。これからは怪物も村人と仲良くする時代だぜ!」

フレイアが上記の自然問題について解決した後いった言葉。フレイア・・・恰好よすぎる。

「好きになるってことは、同時に余計な不安を増やしてたんだな。俺にとって」

ジャンヌに自分の家を失った過去を話した時に言った言葉。実際好きな相手の事をいろいろ考えてフレイアは杞憂してしまったのだ。

「じじいは確かにバカでアホで下らん事ばかりやってて半分飽きれてるけど、本当は仲間思いのじじいを悪者だと思わないでやってほしい・・・。」

ジャンヌにフレイアが吐いた言葉。ほめてるのやらけなしてるのやら・・・・。 とにかくじじいが犯人ではないという事だけは言いたいようだ。

「へぇ・・・。自分の予言を信じてねぇ・・・。 ・・・そっちこそ何を分かってるんだよ?たとえ98回当たったとしてもそれは予言。99回目は外れることだってあるかもしれないぜ?そして自分の予言という気休め程度でそんなに威張った口を・・・・。 ・・・・俺は予言なんか信じた事は一度もねぇけどそれでもいいと思ってるぜ?俺が生きてこれたのもその時の運何だし。運が悪い時はそりゃ死にかけたさ。でもさ・・・。そんな予言ばかりに頼ってつまらない道を歩む事ばっかりじゃあ、俺は少なくとも嫌だね。」

フレイアがレノムに放った言葉。予言者では無い貴様にはわからぬ事だ・・・。・・・そして何が分かっているのだ?と言われたときに返した言葉。奥が深すぎる

「きっと強くなって・・・・。 倒してやる。でも・・・。万が一俺が死んでも・・・・。気にすんな・・・。俺がここにいたという事だけ覚えてくれりゃあそれでいい・・・・。」

フレイアがザークに襲われて入院した時に言った言葉。勇敢すぎる。

「・・・・でも・・・ここであきらめちゃ何もかも終わりじゃねーか・・・!!!上等だ!!例え俺らがあと数分後滅ぶとしても最善の行動を考えて無理だったとしてもその行動をして見せてやらぁ・・・!!!」

彼が紅蓮の悪魔が復活した時に絶望的な状況で発した言葉。この中にはきっとジャンヌへの愛の気持ちもあったのだろう・・・。

「絶対に行かなくちゃな・・・。街の人らのためにも…。ここでいかなかったら戦闘士としての名前が廃っちまう・・・!!!」

フレイアが仁の修行を見てた時にザークと戦う覚悟を見せた時に言った言葉。でも一緒にいたガンヴィートと戦う事になってしまう・・・・。

「そしてお前にゃ関係なかろうがこっちにゃ関係大アリだ!!じじいをそんな予言にしたがって消そうとするんなんてな・・・。 ・・・・そんな予言俺は信じないし、お前なんかにじじいの命を奪う権利はない・・・。いや、全ての人間は殺人を犯す権利なんか持ってないんだよな・・・。どうしても戦う時にならなきゃそりゃ…。そりゃ実行せざるなくなる時もあるだろうけどよ。そして今がまさにそうなっちまうかもしれねぇ・・・!!」

フレイアがレノムに対して本気で怒った時に言ったセリフ。最後のセリフが何気に悲しい。

「俺は今後誰とも付き合わない・・・。 ・・・ ・・・・だってお前としか考えられないし、お前じゃなきゃいやだから。」

フレイアがジャンヌに対して言った言葉。 ・・・・絶対にこの2人だけは離れてほしくないものだ。

「俺は自分を誇るつもりは決してない・・・・。 ・・・・家を捨ててまで人々のために尽くす。その行動で得する人はいても、それを誇っただけで誰も得する人間なんていないだろ?」

フレイアがジャンヌに「家を捨ててまで人々のために尽くす・・・。・・・並みの者が出来る事ではないぞ・・・。・・・・そして、それをやったお前は・・・・誇ってもいいと思う」と言われたときに返した言葉。その通りである。

「か弱い人間に助けを求められてるのにそれを平気でムシするなんて俺にとって一番酷な事だぜ!!!」

フレイアがレノムと戦うじーさんを見て思わず叫んだ言葉。彼は昔とは違う、ヤンキーな口調だが本当は心優しい好青年になっていたのだ・・・。

「お前・・・・。最後の最後まで人から奪った力使うのか・・・・!!! ・・・・最低だな・・・お前…!!!」

じーさんを吸い込んでその力を使って彼に攻撃したピンチに陥ったマホロアと戦いつつもマホロアに浴びせた言葉。

「・・・・逃げるな!! ・・・・このまま逃げてはいけない!そうだとしても・・・・。 ・・・・間違った方向に進んだ彼を元に戻したくはないのか!?戻したいならもう後戻りはできない!先に進め!」

「・・・さっきの声…・。 ・・・博士にそっくりだったの・・・・。 ・・・ ・・・いなくなった・・・・。 ・・・まさか・・・・。嘘よね・・・・。 ・・・でも・・・。本当だったらどうしよう・・・! ・・・真実を確かめるのが怖い・・・!」といった沙羅に対してフレイアが言った言葉。格好良すぎる。

「・・・絶対に倒してみせる!新世界の開拓者何か…・いらない。俺達が全部この手で、定めを変えてやる!」

フレイアが洗脳されてた博士に言った言葉。格好良すぎて涙が出る。

「俺はお前を・・・・。絶対許さない。お前なんか倒してやる・・・・。この命が消えようとな。俺はただでお前みたいな奴に命を渡す気は全くない!!!」

フレイアが暗黒の帝王戦で言った言葉。死をも恐れずに勇敢に生き抜くフレイアにだけ言えるセリフだ。

「絶対させるもんか!俺はどうなってもいい…! ・・・・お前を倒してやる!俺なんかよりも未来が大切だと思ってる奴らの為にな!!!」

フレイアが暗黒の帝王にとどめをさすときに言った言葉。でもフレイアは・・・。

「・・・あいつがどうなったかは知らないけど・・・。 ・・・絶望しながら生きるってのは悲しい事だからな・・・!!」

フレイアが絶望したテトとの戦闘で、「いくらぶちのめしても目が覚めそうにない」といった竜太郎に放った言葉。 ・・・彼も彼で絶望を味わったからこそ・・・ ・・言えた言葉だろう。

「光を捨てて絶望と闇の中に?悪いが俺はそんなことしねーよ。俺はいつでも心に光をともして生きてる。例えそれが間違いだとしても、これだけは消さねぇ。だって、心に光をともすことをやめて、闇に飲まれちまったら後に何も残らねぇだろうが。だからこれだけは消すことはしねぇぜ?お前らも闇の中をはいずりまわる事より心に光をともして生きた方がずっといいと思うけどな」

地獄兄弟に因縁をつけられ、「闇の住人になれ」といわれた時に返した言葉。彼は普段は不良臭い行動ばかりとっているが、大切なものはきちんと理解しているのだ・・・。

フレイアのゴウカザル

「俺が、俺達が示すのは、絶望への敗北ではない。 ・・・そう、明日へと光る道・・・。 ・・・希望への道だ!!」

ゴウカザルがスノーマンと戦う際、本気を出し、スノーマンを圧倒する際に放った言葉。前に進む力をくれる言葉だ。

ぼのぼの

「楽しい事が終わるのは、悲しい事や辛い事が必ず終わるからなんだよ。だから悲しい事も必ず終わるんだよ。だから悲しまないで。」

ぼのぼのが白雪を慰める時に言ったセリフ。元々は「ぼのぼの」の登場人物であるスナドリネコさんのセリフ。「ぼのぼの」は面白い反面、哲学的な所もあるので、一度読む事をお勧めする。

「人を傷つけ呪うお前に王の資格はないッ!!」

パトラとの戦いの時に言った言葉。本当の王は民を守る者である事を教えてくれる。ぼのぼのにしてはかっこいいかもしれない。

コブラ

「クリスタルボウイを倒した俺はいつ死んでも悔いはねえと思ってた。だがまた死ねない理由が出来ちまったぜ!」

「俺はあいつとはあまり話をした事はない。そんなに親しくはない・・・だが!!大切なクロスハートの仲間である事は間違いない!!だから、せめてこの場でワリオの仇を打つ!!」

「俺は一匹狼の宇宙海賊。仲間もそんなに多くはねえ・・・。だが、お前等に出会い多くの仲間が出来ちまったぜ!だから、お前等は絶対に死なせない!!お前等は絶対に守って見せる!!」

シャチホコとの戦いの最中に言い放った名言3連発。コブラは本当にハードボイルドにカッコいいと思う。

矢車想?/仮面ライダーキックホッパー?

「・・・・今、俺を笑ったか・・・・?」

絶望の淵に立った矢車を代表する名言。

「・・・笑えよ・・・・。もっと俺を笑えよ・・・!!」

矢車が主に自分に立て突く敵に対して使う言葉。

影山瞬?/仮面ライダーパンチホッパー?

「汚してやる、太陽何か・・・」

矢車と同じく絶望のどん底に沈んだ影山を代表する名言。

ブラフォード

「こんな強く暖かい意思を持つお前らと戦えたせめてもの礼だ!」

敗れたブラフォードがアリ地獄に落ちそうな柩を必死に引き上げながら言った言葉。この男はゾンビになっても騎士としての誇りは失わなかった。

ドラグーン龍

「甘いぜSweet!!」

主に攻撃を避けたり、受け流したりする時に言う台詞。

「今の貴様は弱虫の虫ケラだワーム!」

アサルトを抜け、インケスタへと転科したキンジに言った台詞。一応、彼もキンジの実力を認めてはいるようだが・・・

永遠(とわ)に眠れフォーエバー!!」

敵を倒した時orとどめの一撃の時の決め台詞。

アリババ・サルージャ?

「テメェの汚ぇ酒で!!人の命が買えてたまるかバカ野郎!!!」

アリババが人が目の前で砂漠ヒヤシンスに食われそうになっているに関わらず、人命よりも葡萄酒を大事にしようとし、しかも人の命が消えても金でそれを償おうとするブーデルに対しアリババが放った言葉。最低最悪なブーデルに対し、アリババが切れて殴り飛ばすのももっともな話であり、酒より人命を大切にした彼は偉大である。

「全員で足を踏みしめてこの地で生きていこう。 ・・・それが新しいイッシュの姿だ・・・」

アリババがデデデを退位させ、新しく国を王政から共和制にする際に国民に言って聞かせた時に放った言葉。言う事のきらめきがデデデの馬鹿とは大違いである。

「俺はそんなおきれいな人間じゃねぇ!!お前が思い浮かべてる事をしてた時だって・・・。 ・・・毎日俺は必死だっただけだ!!王族だの血筋だのそんなの関係ねぇ!惨めな日もあった!!汚ぇこともやった!!自分が情けなくなる事が何回も・・・。それを・・!!てめーの都合のいいように勝手に俺を決めつけんじゃねぇ!!!!!」

黒いジンの中に吸い込まれた際、カシムに「俺とおまえは違いすぎる!! ・・・同じスラムにいた頃から俺達は全然違ってたじゃねぇか!お前の母が死んだ時もそうだった!お前だけが真っ当に生きようとしてた!育てが同じなのにこんなに差が出るのはなぜ何だよ!?」と言われたときに返した言葉。

「悔しい、情けねぇ・・・・。 ・・・カシムがそんな事を思ってたなんて・・・・。俺は気づかずに・・・。 ・・・いや、気づいてたのかもしれねぇ。違うってことをこいつに指摘されるのが怖くて俺は逃げ惑っていたのかも・・・。人の数だけ違いはあるのかもしれない。でも俺はそれがとてつもなく・・・。「悲しい」。 ・・でも、それでもみんなが幸せに生きるやり方があるんだ。考え始めたんだ。どうしようもないこの違いを、どうにかしようと・・・・。」

カシムの思いのたけを知らされ、アリババがそれによって涙を流しながら返したカシムへの答え。この答えによって、カシムの絶望、苦痛、悲しみなどの闇の感情は吹き飛ばされた・・・。

アラジン?

「お金でもお酒でも買えない物!!もっと僕に教えてよ!!」

アラジンが「金も勇気もほしい。でも本当にほしいのは・・・。」と呟いていたアリババをみて、アラジンが「やっぱりうそつきだね!」と言った後にアリババに言った言葉。

「君は勇気ある人さ。砂漠のあの時の出来事、覚えているかい? ・・あのとき、自分の名誉や希望をおじさんにバカにされ、こけにされても、怒ることはなかったよね。でも、他の人の命の価値がバカにされたとき、君は本気で怒り、たたかい、助けに行くことをためらいもしなかったね・・・・。 ・・・僕、その時から・・・。 ・・・君のことが大好きになったんだ!」

アラジンが自分はひきょう者だと言ったアリババに対し過去の事も交えながら放った言葉。FREELYもアラジンと同じ気持ちです。

練白瑛?

「武力による一時の支配はいずれ大きな復讐を招く・・・。真に人の心を掴むもの!それは武力などではなく・・・ ・・・崇高なる理想と志のはずよ!」

練白瑛がアラジンと話した時、アラジンに言った言葉。力ずくでは大変で複雑な物事は解決しないのだ・・・。

シンドバッド?

「何がいいのか精一杯考え、考え抜いた末に自分たちが導き出した答えがあるはずだ。それを信じて行動してくれ。 ・・・俺は今までそうやって道を切り開いてきたが、君たちはどうだろうか?」

シンドバッドが霧の団討伐のための作戦会議のときに自分の持論を展開し、そのあと作戦会議に出ていた面々に言った言葉。人の意見に左右されっぱなしではダメであり、自分オリジナルの意見をきちんと持て!という事なのだろう。

「自分の無力さも分からないならお前は尚更愚か者だ!!」

シンドバッドがカシムにホテルを襲撃、その後鎮圧された後に放った言葉。シンドバッドはこの時今までにないほど声を荒らげていた。

「血でなされた革命は、大義さえ掲げればあらゆる暴力を正当化する世界を生む!!そして民衆は血の革命を繰り返す・・・・。イッシュは今そうなろうとしている!それを止められるのはこの国で無血革命を掲げた君しかいないんだ!アリババ!!斬れ!!!」

シンドバッドが王族、王政にかかわった人間を皆殺しにする革命の意思をもった黒いジンを止める際、アリババに叫んだ言葉。この時シンドバッドは口から血を流しながら黒いジンにしがみつきつつ懸命に叫んでいた。

カシム?

「皆同じ人間だ・・・。 ・・・誰でも同じ人間だ。俺みたいな屑でもなれるはずだ・・・。 ・・・自分とは違う!!崇高な何かに!!!」

カシムが心の内に秘めた思いを打ち明けると同時に、アリババにぶつけた時に放った言葉。違う人間なんかいない。誰もが同じ人間であるという事をカシムは唯、証明したかっただけなのかもしれない・・・。

ヘル

「俺は人間をやめるぞ!!クロスハート!!俺は人間を超越するッ!!」

「WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY(ウリイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ)!!」

ヘルの二つのセリフ。どれも元はジョジョの奇妙な冒険に登場するDIO(ディオ)のセリフ。

イーサン?

「クロスハートもイ・ウーも、我等にとってはただのゴミと同じだ。」

イ・ウー壊滅後に言った台詞。あの2つの強大勢力をゴミ呼ばわり出来るところから、トワイライトとは相当恐ろしい集団だと予測できるだろう。

トップハム・ハット卿?

「引いて無理すると医者に怒られるのでな。」

ヘンリーが雨を怖がってトンネルに引きこもった事件があった際、乗客全員で ヘンリーを引くことになったときに放った言葉。いや、そんなばればれの言い訳しないで手伝え。

「何を馬鹿な事を言っておる。変わっているという事は特別という事なんだ!」

ハット卿が嫌われたハーヴィーが落ち込んでいるときに言った言葉。ハット卿はお父さんみたいだ。

「パーシー。ポイントの故障は君の責任ではないがワシはジャム工場を経営しているわけではないぞ。」

トップハム・ハット卿が事故を起こしたパーシーがフルーツまみれになった時に言った言葉。ジャム工場って・・・。

朱鷺戸沙羅?

「アタシの銃弾は3000種類♪」

彼女が敵を倒した時によく言う決め台詞。実際彼女が繰り出す弾の種類は予想不可能。

鬼龍院仁?

「・・・ああ・・・。・・・例え敵でも、死にそうな奴を助けもせずに見過ごすことはできないぜ・・・。・・・俺って男はな・・・。」

死にかけていたヒルダを背負い、病院まで連れて行った時に言った台詞。例え敵でも見捨てずに助けた彼は相当な優しさを持っているのだろう・・・。

「・・・俺は・・・・ ・・・俺は・・・(・・・そうだ・・・。・・・俺にはやらなきゃいけない事がある・・・。・・・こんな物には・・・負けない・・・。・・・いや・・・)・・・負けちゃ・・・いけないんだああぁぁぁぁぁ!!!!」

下記のシルフの台詞により、正気を取り戻した時に叫んだ台詞。

「・・・1つ教えてやる・・・。・・・運命は必ずしも決まった物じゃない・・・。・・・努力や思考次第で・・・いくらでも変える事が出来るんだ・・・!!」

他者の運命(さだめ)を見通すラプラスの瞳を持つリリスとリリムには見えなかった事が起きた時に言った台詞。未来は自分の力で切り開くものなのだ。

「俺の運命(さだめ)は嵐を呼ぶぜ!!」

初めてストームフォームになった時に言った台詞。 彼はリリスとリリムによって見られた運命(さだめ)ではなく、新しい運命(さだめ)を手に入れ、全てを砕く嵐を巻き起こしたのである・・・。

「・・・・。・・・例え相手が魔族でも、殺生はしたくない・・・。・・・そして・・・俺は人と魔物が共存する世界を目指しているんだ。」

リリスとリリムに何故殺さなかったのかを問われた時に言った台詞。これにより、仁が戦っているもう一つの理由が明らかになった。

「・・・それが運命(さだめ)なら・・・大地の鉄槌で砕くまでだ!!!」

初めてガイアフォームになった時に言った台詞。 リリスとリリムに「ザークには勝てないのが運命(さだめ)」だと言われるも、言葉どおり、その運命(さだめ)を見事に打ち砕いた。

「・・・そう・・・だ・・・。・・・・俺は・・・俺は・・・!!・・・・こんな所で・・・倒れるわけには・・・!!・・・いけ・・・ないん・・・だ・・・!!!」

紅蓮の悪魔の圧倒的な力によって倒れるも、必死で戦っているフレイアを見て立ち上がった時に行った台詞。この後、仁はサラマンダーの力を完全に使いこなすのであった・・・。

「煉獄の魔魂で・・・運命(さだめ)を切り開く!!」

初めてバーニングフォームになった時に言った台詞。その力で「紅蓮の悪魔が目覚めたら世界は終わる」という運命(さだめ)を斬り裂き、新しい運命(さだめ)を切り開いた・・・。

「・・・・・・。(・・・俺は・・・何故剣を持ったのか・・・。・・・誰も傷つけたくないのに、何故こんな道を歩んだのか・・・。・・・・。・・・それは・・・人間と魔物を争わせないためだ・・・。・・・これ以上、互いに犠牲になるのは・・・嫌だったからだ・・・!・・・ここで負ければ、俺のやってきた事全てが無意味になる・・・。・・・だから・・・・!)・・・・俺の心に、一点の迷いも無い!!!」

コスモ・セブΛに追い詰められ、絶対絶命になった時に言った台詞。殆どが心の声なのだが、仁の信念が篭っているのだ・・・。

「・・・お前、言ったよな・・・。「俺達に未来は無い」と・・・。・・・なら・・・変えてみせる・・・!曇りなき心で・・・その運命(さだめ)を!!」

初めてクリアフォームになった時に言った台詞。明鏡止水の極みはコスモ・セブΛの予知能力をも上回り、見事に運命を変えた。

「・・・・じじいはボロ雑巾でも、ゴミでもない・・・!!・・・奴は・・・奴は・・・孫思いの優しい祖父だ・・・!!・・・そして・・・俺達の大切な仲間だ・・・!!」

ブラックホールに吸い込まれたじじいをボロ雑巾やゴミ扱いしたマホロアに言った台詞。 彼は仲間のことを本当に大切に思っているのだ。

「・・・・ディアボロス・・・。・・・またお前が間違ったら・・・止めてやる・・・。・・・・いつか、きっと・・・人と魔物が共存する世界で・・・再び会おう・・・・。」

ディアボロスが封印された時に言った台詞。彼は魔王とも共存したいと思っていたのだ・・・。

シルフ?

「・・・・仁!!仁は本当にそれでいいの!?・・・・仁・・・言ってたよね・・・!・・・世界を救うって・・・!!・・・そのために、あたし達に挑んで・・・ここまで来たんだよね・・・!!・・・でも、今のままじゃあ・・・今まで積み上げた物が全て崩れ去っちゃうよ!!仁はそれでもいいの!?」

リリスとリリムに6本もの髪を刺され、彼女達に魅了されてしまった仁を正気に戻した台詞。何気にストームフォームのイメージソングであるEvolvin' Stormの歌詞の一部が入っている。

「・・・あたし、もっと頑張るよ。仁と一緒なら・・・もっともっと頑張れる・・・!だから、仁もあたしを信じて!あたしの声を聞いて、あたしと一緒に吹き荒れるの!!」

絶体絶命の機に陥った仁に言った台詞。これにより仁はストームフォームに変化・・・ではなく、進化したのだ。

アルマエルマ?

「・・・あら、そういう事は積極的にやってみるものよ・・・?・・・そうやって自分に逃げ道を作るから心に弱さが生まれるのよ・・・。」

正男に一目惚れするも、結ばれる事はないだろうと思ったテトに言った台詞。 好きな相手に想いを伝えるためには逃げてはいけないということだ・・・。

エーリカ・ハルトマン?

「こらーっ!!!このセクシーギャルを無視すんなーっ!!!」

マロニーの化けの皮を剥がそうと基地に戻る際、色気のあるポーズで近くを通ったトラックに声をかけるも、無視された時にトラックの運転手に言った台詞。・・・言葉通り、何故こんなセクシーギャルを無視するのか・・・あのトラックの運転手はわけがわからないよ。by R.N

美樹さやか?

「・・・奇跡も、魔法も・・・あるんだよ・・・!!」

医師に「演奏を諦めろ」と言われ、自暴自棄になっており、「奇跡でも魔法でも無ければ治らない」と言った恭介に返した言葉。これにより、彼女はキュゥべえと契約し、魔法少女となったのだ・・・。・・・その代償も知らずに・・・

操真晴人/仮面ライダーウィザード

「さぁ、ショータイムだ!」

主に戦闘開始時に言う台詞。ウィザード劇中でも有名な台詞である。

「約束する。俺が最後の希望だ。」

絶望の淵に落ちかけている者を救う時に言う台詞。絶望が溢れ出し、ひび割れる前に悪夢を止めるのだ・・・。

「ふぃー・・・。」

敵を倒した後の一息。正直、これを台詞と言っていいのやら・・・(汗)

「魔法使いってのは、諦めが悪くてね・・・。」

主に「諦めろ」などと言われた時に返す台詞であり、劇中でも有名な台詞。台詞の通り、彼はどんな絶望的な状況に陥ろうと、決して諦めたりはしないのだ・・・。

「言っただろ、ここでお前を倒すって・・・!」

一度は敗れたワイゼル(プラシド)を新たな力、フレイムドラゴンで圧倒した時に言った台詞。ちなみに、ウィザード劇中でもフレイムドラゴンの初登場回でフェニックスを圧倒した時に言った台詞である。

「・・何時までも馬鹿な事を言ってるなよ・・・。・・・俺が言いたいのは・・・過去ばっか見て、今を捨てんなって事。・・・君の希望も、俺が守る・・・。」

絶望の淵に沈み、希望を無くすために破壊活動を行うテトに言った台詞。過去ばかりに囚われていては前には進めない。過去ばかり見ず、前を見て進めという事だ・・・。

「・・・なら、これからはそれ以上の人を救えばいいだけさ・・・。・・・それが、過去への贖罪で・・・今の君に出来る事じゃないか・・・。」

複数人数

ヘンリー、ジェームス

「客車を忘れたトーマスく〜ん!」

客車を忘れたときに2台してトーマスをからかったときのセリフ。ヘンリー、恩をあだで返す。

ブルース、トーマス

ブルース「トーマスか・・・。何をしてるんだ?また俺をからかいに来たのか?」

トーマス「何してるって?みりゃわかるだろ!列車を牽いてるんだ!!」

ブルース「列車?どこにあるんだ。」

トーマスが急行列車を忘れたまま気付かずに出発した時に信号で止まった時、そこにブルースがいてそこでブルースと話した言葉。客車忘れるって・・・。

貨車達

「うぬぼれディーゼルが貨車に組みつき♪いいとこみせようと這いずり回る♪だーけど間違った貨車をひいーて♪りーきみすぎて♪こーわしちゃった♪」

ディーゼルがダックにだまされて間違った貨車を引っ張り出そうとしてその貨車が壊されたのをみて貨車が歌った歌。ちなみに原曲は「いいやつみつけた」である。

貨車1「ジェームスに仕返しする代わりにトーマスを困らせてやれ!」 貨車2「機関車なんてどれもおなじさ!」

仮病を使ったジェームスの代わりにトーマスに仕返しするときにささやきあった貨車達の言葉。ジェームスにその前に乱暴されたからってトーマスがかわいそうすぎる。

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Last-modified: 2014-02-10 (月) 22:03:34 (2420d)