写真について

■カメラは オリンパス のC-2020。そのまま映すと画素が多くて扱い難い。 従って、サイズは成るべくSQ画面を使っている。

■広角や接写が欲しくなり、 アダプターを買ってはみたものの、使い心地は余り良くなかった。

■映した画像はあらかじめ Susie で選んだ後、 MSの「Photo Editor」で縮小させるか、 トリミングにより、480×360の統一サイズに変換している。 そうしないと、ファイル・サイズが大きくなってしまう。 その結果、画質は良くないが、痛し痒しと言ったところである。

■写真は油断していると、メモリーを食ってしまい易い。 従って、テキストの本文では成るべく使わないようにしておき、 必要ならば、ブランク・ページを起動させ、参照させるようにした。 最近は、成るべくスライド・ショーまがいに仕上げている。

■Windows XPとなってからは、画像サイズは448×336のサイズに変えた。 何んかトリミングやサイズ変換が面倒になったためである。 これならオマケのソフトでただクリックするだけで出来上がってしまうのだから。

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Last-modified: 2008-08-31 (日) 19:38:10 (3426d)