ゐきゐき稲作


 

その昔、家族が元気だった頃は、苗代(なわしろ)だった
その後、保温(トンネル)苗代・折衷苗代と変遷したのだが…。
現代では田植え機なので、統一された寸法の苗箱になっている。

  • 発芽苗
    発芽苗を購入し、自家のハウスで育てる。完全苗の半額で済むから。
  • 完全苗
    私の場合、手間要らずでそのまま田植えを行う。
    注文すれば配達されるが、自分で指定場所へ取りに行き、空箱を返却すれば割安となる。
  • 疎植
    苗代金が嵩むので、私は疎植(47→42株/坪)している。
    密植え(70株/坪)と収量は変わらないので。

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Last-modified: 2016-03-30 (水) 03:08:27 (845d)