野菜


 

マメ科

  • 過湿に弱く連作できない。弱酸性(pH6.0~6.5)で育つ。
    自家受粉。
  • 必要な窒素(亜硝酸)は自分で作る(根瘤/根粒)ので、追肥は、窒素を与え過ぎない。
    気になれば米糠PK40号そさい2号でも。
  • マメ(豆)も英語では、「ビーン」と「ピー」に大別される。
  • ビーン
    地中に埋められたマメが地上にまで持ち上がって発芽する。…(えだまめ
    弱酸性(pH6.0~6.5)で育つ。鳥害に注意。
  • ピー
    マメが地中でそのまま発芽し、地中から茎が伸びて葉が展開する。…(えんどう
    やや中性(pH6.5~7.0)で育つ。

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Last-modified: 2016-04-27 (水) 05:41:16 (1210d)